日常の確率論

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教育の呟き
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いつも当ブログをご覧いただきありがとうございます。予備校講師ハトです。本日の夜明けに小腹が空いたのでコンビニに行きました。そこでふと「ガリガリ君」を買ったのですが…

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なんと!!生まれて初めて「一本当り」が出たではありませんか!!いやあ、本当に当りはあるのだなあ、と感動してしまいました。小学生の頃は駄菓子屋で「きな粉棒」は比較的当りを引いていた記憶はありますが。あれ、かなり当り多いですよね(笑)

爪楊枝の先が赤いと無邪気に喜んでいたなあ、なんて懐かしんでいたりします。

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日常にも潜む確率論

上記のような当たりくじだけでなくとも「確率」を考える機会はかなり多いと思います。ある意味では、一番日常で使えるのが確率のような気がします。例えば「今日は雨が降りそうだけど傘はどうしようかな」と迷っている際などはその典型ですよね。

ただ、天気であれば「天気予報」などある程度正確な情報をもとに判断できますが、そうではなく抽象的な材料しかないことが大多数に思えます。様々なサイトで「日常で起きる現象の確率」を求めていたりしますが、一体どのようなデータをもとにしたのか純粋に興味があります。

そういえば、このようなタイトルの本があります。

案外身近なことから学んでこそ確率が分かるようになるのかもしれない…教材作成にも生かしてみようかな、なんて思いつつ今回はシンプルにこの辺りで文章を終わりたいと思います。ご覧いただきありがとうございました。



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