2023-09

ふとした日常

スキマ時間のポイ活①

ここのところお金がかかる状況が続いていたのでポイ活を開始してみました。有名なポイントサイトであるマクロミルに挑戦しています。簡単なアンケートに答えるだけでポイントが貯まっていくので継続して行うことができそうです。スキマ時間を生かすのも大事だな、なんて感じました。
予備校講師の教育論

懐かしき吹奏楽コンクールの名演

先日の吹奏楽コンクールの無料配信を聴いて、ふと自分が過去に聴いていた名演を思い出しました。未だに多くの人々の記憶に残る名演を生んだ生徒さんや顧問の先生を尊敬すると同時に、あまりの厳しさに音楽そのものを嫌いになってしまった知り合いもおり、全てを肯定的に捉えることはできません。良い面、悪い面両方に目を向けてより良い方向に向かってもらいたい、と感じています。
予備校講師の教育論

教員と予備校講師は相容れないのか①

ふとした瞬間「自分の職業とは」ということを考えることがあります。生徒に教えるという立場は学校教員と一緒ですがそこには明確な違いもあります。かつては学校教員を目指していた自分でしたが、様々な理由でその夢は撤回することに。そこには、学校教員として活躍していた自分の父親による影響が良くも悪くもあります。今回から数回それについて書いていこうと思います。
予備校講師の教育論

数学Ⅲに苦しめられる中年(筆者)

ブログ管理人は理数系教科担当の予備校講師ですが、未だに数学Ⅲを苦手にしていたりします。このままではいけない!!と数学Ⅲの復習を開始しています。大変ではありますが、こうやって仕事で学問に触れることができるのはありがたいです。
予備校講師の教育論

部活そのものの在り方とは

前回、吹奏楽部の負の部分についての記事を書きましたが、こういった面は全ての部活に当てはまるケースも残念ながらあります。指導する教員側も多大なる負担を強いられることも多く、部活そのものの在り方を見直す必要があると感じています。
予備校講師の教育論

叱ることの難しさ

「叱る」という行為は本当に難しいものです。いくらこちらが本当に相手のことを思っていたとしても、それが相手に伝わらなければ全く意味がありません。また「あなたのことを思って」ということを口実に自らの考えを押し付けることもNGです。では、叱るとはどうすべきなのでしょうか。
予備校講師の教育論

吹奏楽部に思うこと

吹奏楽の支部大会が各地で開催されています。全国で素晴らしい演奏が披露されています。反面、顧問のパワハラといった問題が多いのも事実で、僕自身が吹奏楽部に所属していた際もかなりのハラスメントを受けてきました。こういった問題について今回は触れていきたいと思います。